雲抜けと三役サインを、
AIが最適にチューニング。
トレンドが続きやすい一目均衡表!
TradingView無料インジケーター
現在の相場に合った雲抜けと三役を描写
本当に使える一目均衡表
一目均衡表は、トレンド相場に強い順張り系インジケーターとして非常に完成度の高いテクニカル指標です。しかしその反面、現在の相場に合っていない時には、難しさを感じるトレーダーも少なくありません。本作は、AIチューニングを行う事によって、直近の値動き傾向に合った最適な一目均衡表を描写する、次世代インジケーターです。
製品紹介動画
一目均衡表とは?
一目均衡表は、日本人が考案した世界的に有名なテクニカル指標です。「相場は買い方と売り方の均衡が崩れた方向に動く」という考えに基づき、転換線、基準線、先行スパン1・2、遅行スパンの5本の線で構成されます。
最大の特徴は、先行スパンに囲まれた「雲」です。この雲は強力なサポート・レジスタンスとして機能し、価格が雲を抜けることはトレンド発生の重要な合図とされています。時間軸の概念を取り入れた、非常に奥深い指標です。
一目均衡表は強力ですが、
複雑すぎるという意見も。。。
シグナルの種類が
多く複雑
交差、雲抜け、遅行スパン…どれを優先すべきか判断に迷いが生じます。
合わない相場では
噛み合わないことも
レンジ相場では複雑な線が仇となり、ダマシを連発するケースも少なくありません。
そんなお悩み、
AI一目均衡表が解決します!
雲抜けのタイミングで
サイン表示
一目均衡表の「雲」は相場の抵抗帯です。ここを抜けることは、それまでの均衡が崩れ、新たなトレンドが発生した強力なシグナルとなります。
本ツールでは、雲を上抜け・下抜けした瞬間に「ドテン(売買反転)サイン」を表示。常にトレンドの方向にポジションを傾ける戦略を、迷うことなく実行可能にします。視覚的に明快なため、裁量判断のストレスを劇的に軽減します。
三役好転&逆転サインの表示
雲抜けよりもさらにダマシが少なく、一目均衡表において最強の売買シグナルとされるのが「三役好転(逆転)」です。
1. 転換線が基準線を上抜く
2. 遅行スパンが価格を上抜く
3. 価格が雲を上抜く
これら3つの条件が揃うポイントを見つけるのは至難の業ですが、本作ではシグナルを自動で検知し、完璧なタイミングでサインを点灯させます。最も強力、かつ最も見つけにくいこのチャンスを、逃さず捉えることができます。
AIによるパラメータの自動最適化
相場は常に変化します。TradingView版では、インジケーターの設置やサインの切り替えと同時にAIが過去相場を解析。現在の値動きに最も合致する「最適パラメータ」を自動で導き出し、即座に設定します。
※最適化の分析は、直近3,000本のローソク足を解析対象としています。
MT4/MT5版との違い
① 最適化機能の仕様について
MT4/5版は「最適化ボタン」で解析を行い、期間も任意に設定可能です。
TradingView版はボタンがなく、インジ設置やサイン切替(雲抜け・三役)時に自動で解析が更新されます。また、解析期間は直近3,000本分で固定されています。
②スマホでの使用可否
MT4/5版はPC専用となり、スマホでの利用はできません。TV版はスマホ・タブレットからでもアクセス可能なので、外出先での確認にも便利です。
便利な通知機能に対応
TradingViewのアラート機能に完全対応。
PCやスマホアプリへ即座に通知が届くため、チャートに張り付くことなくチャンスを逃しません。
パラメータ画面紹介
分かりやすいPDFマニュアルも付属するので初心者でも安心です。
AIが最適化する、
次世代の一目均衡表
強力ではあるが複雑で使いづらい、一目均衡表の
「雲」と「三役」に特化し、さらにAI最適化機能を駆使することで、全く新感覚のインジケーターへと昇華させました。
無料とは思えないクオリティとなっていますので、ぜひ使ってみてください。
・検証結果を記載している商品につきましては、バックテストデータを元に記載しています。(※一部フォワードテストの結果を記載しているものもありますが、都度その旨記載しております。)
・EA(自動売買システム)の運用につきましては、MT4/MT5のサーバー時間で取引時間を制限する仕様の為、「冬時間GMT+2・夏時間GMT+3」の証券会社での運用を推奨します。



