【異国のシンクロチャート】

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【異国のシンクロチャート】

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【異国のシンクロチャート】は様々な時間足を同時に見ながらトレードをする時やチャートの検証をする時に非常に役に立つ便利ツールです!

この【異国のシンクロチャート】を使うと、ラインや図形を描いたときに自動で他のチャートにもコピーされるようになり、チャートを移動した時も、他のチャートと連動して移動するこができるようになるので、マルチタイムで簡単に相場を分析することができるようになります!

 

さらにアラート通知・メール通知・プッシュ通知・ライン通知機能を搭載したトレンドラインや水平線を使えるようになりますので、お使いのMT4を飛躍的に進化させることができます!

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トレンドラインや水平線などを使用したときに以下のようなことを思ったことはありませんか?

  • トレンドラインや図形などを一つのチャートで引いたら、他の時間足にも自動的に同期したい!
  • トレンドラインや水平線ラインに価格がブレイクしたらアラート通知などで通知する機能がほしい!
  • チャートを動かしたときに時に他チャートにも同期したい!

【異国のシンクロチャート】はこれらすべての願望を簡単に叶えることが出来るインジケーターです!

【異国のシンクロチャート】はトレンドラインや水平線ラインを価格がブレイクすると通知機能が使えるので、ずっとチャートを監視していなくてもラインがブレイクした時だけ通知を通して知ることができるので凄く効率があがります。

また、トレンドラインや水平線等のラインを他の時間にもリアルタイムで同期させることが出来るので、複数の時間足を見て分析をしている方にも重宝します。

そして、複数のチャートを開きながら分析をしている時に、1つのチャートの動きを他のチャートに同期することができるのでチャート検証が非常に楽になります。

さらに、【異国のシンクロチャート】ボタンで様々な機能を切り替えることが出来るので、スピーディーかつ簡単に操作をすることが出来ます!

異国のシンクロチャートの操作方法

まず最初にボタンの解説をしていきます。

ボタンの解説

異国のシンクロチャート

【異国のシンクロチャート】をチャートに反映すると、左上に「T_Up」・「T_Lo」・「H_Up」・「H_Low」と「Sync:ON」の4つのボタンが表示されます。(これら全てのボタンの名前はパラメーターで変更することが可能です)

  • T_Up (TrendLine Up)…トレンドライン上の表示・非表示の切り替えボタンです。
  • T_Lo (TrendLine Low)…トレンドライン下の表示・非表示の切り替えボタンです。
  • H_Up (HorizontalLine Up)…水平線ライン上の表示・非表示の切り替えボタンです。
  • H_Lo (HorizontalLine Low)…水平線ライン下の表示・非表示の切り替えボタンです。
  • OBJ同期:ON/OFF(Synchronize)…このボタンがONになっているとラインや図形等のオブジェクトを他の時間足のチャートに同期させます。
  • CHART同期:ON/OFF(Synchronize)…このボタンがONになっているとチャートを動かしたときに他のチャートにも同期されます。

他の時間足にラインやオブジェクトを同期する!

異国のシンクロチャート

「OBJ同期」がONの時には、作成したラインや図形が同じ通貨ペアの他の時間足に反映されます。

Web上で販売されている同期インジケーターは様々なタイプが存在しますが、ボタンで簡単に同期のON・OFFの切り替えができないので利便性が非常に低いです。

【異国のシンクロチャート】は「同期する・しない」を視覚的にボタンで切り替えが可能なので、利便性が高く様々な状況に対応ができます。

また、同期させる時間足もパラメーターから選択することが出来ますので、全ての時間足に同期するのではなく「下位足のみに同期」や「上位足のみに同期」などのオプションを選択することも可能です!

異国のシンクロチャート

スクロールなどの操作を他のチャートへ同期する!

異国のシンクロチャート

「CHAT同期」がONの時にすると、スクロールした時に他のチャートと同期することができます。上記の動画の様に左のメインのチャートが5分足、右の同期させるチャートが1時間足にしても、ちゃんと時間足の差分を計算してスクロールされます。

上記の場面ですと5分足を12本分左にスクロールさせると、1時間足が1本スクロールされます。

複数の時間足を見ながらトレード検証する時に、非常に重宝します!

トレンドラインラインや水平線ラインをブレイクしたときに通知機能を発動させる!

異国のシンクロチャート

通知機能が使えるのはトレンドライン上、トレンドライン下、水平線ライン上、水平線ライン下の4つのラインです。 通知させたいラインをボタンから選び表示させて下さい!

  • 「T_Up」…トランドライン上
  • 「T_Lo」…トランドライン下
  • 「H_Up」…水平線ライン上
  • 「H_Low」…水平線ライン下

「T_Up」・「T_Lo」・「H_Up」・「H_Low」のボタンで作成されたトレンドラインや水平線ラインに全てアラート通知・メール通知・プッシュ通知・LINE通知機能が付いています。

どの様な方法で通知させるパラメーター設定の以下の部分で各通知方法の設定が可能ですので、使用したい通知方法を「true」にすると選んだ通知方法で通知がされるようになります!

Sub異国のシンクロチャート

さらに、わかりやすい様にラインをブレイクした時の通知には

  • 通貨ペア
  • ラインの種類
  • 時間足
  • ブレイクした時の価格

が分かるようになっております!

異国のシンクロチャート

各ラインを価格がブレイクした時に通知されますので、トレンドラインや水平線ラインを引いたら、後はそのラインに価格が来るまでほったらかしに出来ます!

各ラインのブレイク通知ポイントの解説

トレンドライン上の通知ポイント…トレンドライン上を価格が下から上にブレイクした時に通知機能が発動します!

異国のシンクロチャート

トレンドライン下の通知ポイント…トレンドライン下を価格が上から下にブレイクした時に通知機能が発動します!

異国のシンクロチャート

水平線ライン上の通知ポイント…水平線ライン上を価格が下から上へブレイクした時に通知機能が発動します!

異国のシンクロチャート

水平線ライン下の通知ポイント…水平線ライン下を価格が上から下へブレイクした時に通知機能が発動します!

異国のシンクロチャート

また、通知回数を制限することも可能です。パラメーター設定画面にある「通知回数バー制限」を「true」にすると、一度ラインをブレイクして通知がされた場合には、次の足まで通知がされなくなります! 何度も価格がラインをブレイクしたり戻ったりして通知が多いと感じた時にこちらを「true」にすると便利です!

異国のシンクロチャート

ブレイクの基準になる価格のレートの設定

ラインのブレイクの基準になる価格のレートの設定も出来ます。パラメーター設定画面の「価格のブレイク判断基準レート」の項目からお好きな価格の基準レートをお選び下さい!

異国のシンクロチャート

 初期設定では、MT4の価格の表示と同じ「bid価格」が設定されておりますが、「ask価格」や「bidとaskの中間」でも設定が出来ます。

異国のシンクロチャート

PDF説明書が付いてきます!

 

【異国のシンクロチャート】の詳しい使い方などが記されたPDF説明書もセットで付いてきますので、初心者の方でも安心してお使いいただけます!

 

異国のシンクロチャート



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