MT4/MT5無料インジケーター
AIが最適化する
次世代MACD
AIにパラメータを最適化させる機能と、MAフィルターで、
トレンドに合わせたサイン表示に絞ることが可能です。
また、MT4/MT5標準のシンプルな表示スタイルを見直し、
より視認性を高めた専用デザインを導入することと致しました。
相場環境に合わせて使い分ける「2種類のサイン」により、
ノイズを抑えた、よりスムーズなトレード環境を提供します。
製品紹介動画
MACDとは?
MACD(マックディー)は、短期と長期の2つの移動平均線の差(乖離)を表した指標です。トレンドの方向性や強さを視覚的に捉えやすく、MACD線とシグナル線の交差などで、エントリータイミングやトレンドの方向性を判断します。
MACDの開発者ジェラルド・アペル氏が推奨した「短期12、長期26、シグナル9」という設定が、現在も世界中の投資家に最も広く利用されています。
新しい価格データに比重を置くEMAを使うため、値動きに素早く反応し、トレンド転換を早期に検知しやすくなります。
また、方向性(MACD線)と売買タイミング(シグナル線)の2軸で計測するため、これ1つで相場の全体像を把握しやすいのが特徴です。
MACDで
こんなお悩みありませんか?
相場の流れを考慮していないシグナルでもエントリーしてしまい損切りばかり…
相場が変わるたびに、手動で数値を最適化し続けるのが面倒…
これらのお悩みを解決します!
AI.MACDの機能
AIにパラメータを最適化させ
サインを表示
最適化したい期間を指定してボタンを押すだけで、AIが相場変動に合わせて内部パラメータを最適化し、その数値を元にサインを表示します。
定期的にチューニングを行うことで、現在の相場環境に沿ったサインをスムーズに確認できます。
表示タイミングの異なる
「2種類のサイン」
トレードスタイルや相場状況に合わせて、2つの異なるタイミングからサインの発生条件を選択できます。
相場環境や自身の立ち回りに合わせてサインを使い分けることで、より柔軟なトレードをサポートします。
- GC/DC MACD線とシグナル線のクロスで点灯。値動きの波の上下を捉えるシグナル。
- ゼロライン MACD線がゼロラインを抜けたタイミングで点灯。トレンドの方向性をしっかりと確認してから相場の流れに乗るシグナル。
MAフィルター搭載で
ダマシの軽減を目指す
トレンドの方向を判定するMA(移動平均線)フィルターを搭載しました。
トレンドに逆らったサインの出現を可能な限り抑えることで、ダマシの発生を減少させる可能性が高まります。
※MAフィルターの使用は任意でON/OFFの切り替えが可能です。
MT4/MT5標準の表示を見直し
「視認性」を向上
MT4/MT5標準のMACDは1本線での表示で、ヒストグラムも単色のため、直感的なトレンド把握が難しい仕様です。
本ツールでは、「2本線」での描写に加え、ヒストグラムを上昇・下降で色分け。見やすさを追求した専用デザインで、快適な相場分析をサポートします。
パラメータ画面紹介
分かりやすいPDFマニュアルが付属するので、
初めてインストールする方も安心してご利用いただけます。
・検証結果を記載している商品につきましては、バックテストデータを元に記載しています。(※一部フォワードテストの結果を記載しているものもありますが、都度その旨記載しております。)
・EA(自動売買システム)の運用につきましては、MT4/MT5のサーバー時間で取引時間を制限する仕様の為、「夏時間GMT+3/冬時間GMT+2」の証券会社での運用を推奨します。



