これまでの実績豊富な「異国の戦士」ブランドのツール
製品紹介動画
トレーダーの叡智を結集した
特別なインジケーターが誕生
異国の戦士では、以前「みんなのAIボリンジャーバンド」の無料版を期間限定で公開しました。
そこで寄せられた膨大なアンケートを開発チームが一つひとつ吟味し、
トレーダーの理想を形にするため総力を挙げて開発したのが本作です。
まさに、みんなの意志を私たちが集結させて完成させたプロジェクトです。
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AIシリーズとは?
「AIシリーズ」とは、固定されたロジックに相場を当てはめるのではなく、
AIが過去相場を解析し、最も成績が良くなるようにサインをチューニングする
次世代のインジケーター群です。
これまで、特徴の異なる4つの名作がリリースされ、
皆様の支持を得てきました。
逆張り特化。
天底を的確に捉える。
順張り特化。
トレンドの波を逃さない。
通貨強弱。
本質的な力を測る。
スキャルピング特化。
短期決戦を制する。
全シリーズに共通する「信頼の基準」
日々変化する相場に合わせ、サインのパラメータを最適化。半永久的に使い続けられる設計です。
獲得PIPS、勝率、取引回数等をパネルで表示し、ごまかしを排除します。
一度確定したサインは、物理的に消えることも動くこともありません。
トレンドもレンジも乗りこなす
常識を覆す「環境適応型」サイン
あらゆる相場で力を発揮する売買サイン
トレンド時には、まるで順張り系インジケーターのような押し目買いをすることもあり、レンジの場面では上下にリズムよく利益を狙うような局面もあります。ボリンジャーバンドを基に独自ロジックを練り上げ、トレーダーが理想とする「局面ごとの挙動」を一つのサインで追求しました。固定されたルールでは到達できなかった、まさに夢のような立ち回りをサポートします。
相場の本質を見抜く「AI.ADX」の解析力
サインの根幹を支えているのは、相場のエネルギー(強さ)を可視化する「AI.ADX」です。ADXは単なるインジケーターではなく、相場の勢いという本質を測定する指標。このAI.ADXが相場の強弱を絶え間なく監視しているからこそ、迷いのない挙動を見せます。根拠のないサインではなく、相場の「熱量」に裏打ちされた、本質的なロジックを搭載しています。
※「AI.ADX」は、AIシリーズにおいて、初めて開発/採用した、今までに無い新しいロジックです。
従来の数倍のチャンスも!? 超高頻度な売買サイン
AIと独自ロジックの融合により、わずかな相場の波も逃さず検知。その結果、特定の局面に依存せずエントリー機会が連続して発生し、従来の当社シリーズと比較して数倍近くのサインが出現することもあります。高頻度な取引チャンスが、あなたのトレードをさらに加速させます。
※サインの出現頻度は相場状況により大きく変動するため、記載の頻度を常に保証するものではありません。
こんなお悩みありませんか?
トレンドを狙う手法やインジを使うとレンジで負ける
レンジを狙おうとすればトレンドで逆張りし続けてしまう
一時的に勝てても、結局勝ち続けることができない
本ツールにお任せください!
機能紹介
あらゆる相場変動を検知する、高頻度サイン
勢いに乗るような押し目の動きから、リズムよく上下する反復に至るまで、あらゆる種類の波形をロジックが網羅的に検知します。 特定の局面に依存せず、相場の変動に対してサインを算出するため、高頻度でエントリー機会が発生し続けます。 更に、シリーズ初、1000本未満のチューニングにも対応しました。例えば、1分足で480本設定でチューニングを行えば、直近8時間の値動き傾向に合ったサインを描写、よりカスタイマイズの幅が広がりました。
リペイント一切なし。エントリーから決済サインまで
エントリー箇所だけでなく、重要な「利益確定(決済)」のポイントもチャート上にに表示します。一度確定したサインは決して書き換わることがないため、過去検証通りの再現性が保たれます。 また、足が確定するまではサインの色が変わる仕様を搭載しており、フライングや見間違いを防止。獲得PIPSも自動描画され、トレードの全容を可視化します。
半永久的に優位性を保つ、ワンクリック最適化機能
パネル上の「最適化ボタン」を押すだけで、指定した期間(ローソク足の本数)の値動きを解析し、直近の相場で最も成績が良い設定へ瞬時にチューニングを行います。 相場の性質が変わっても、その都度設定をアップデートできるため、一時的な不調に終わらず長期的にロジックの優位性を維持できます。
3つの基本モードに加え、攻守を5段階で制御
「バランス・勝率・回数」の基本モードに加え、詳細な挙動を5段階でチューニング可能です。 利確損切幅調整は、レベルを上げるほどトレードの値幅を広げて、大きな利益を追求。 早期損切モードは、レベルを上げるほど損切りの判断を高速化し、損失を最小限に抑制。 狙う利益の大きさと、撤退の早さを自在にコントロールできます。
ロジックの性能を数値化。「進化した成績表示パネル」
勝率や取引回数、PF(プロフィットファクター)といった情報から、新たに加わったリスクリワードや「最後にチューニングした日時」まで、ロジックの状態を映し出します。今のパフォーマンスがひと目で把握できるだけでなく、管理の手間が不要に。情報の透明性が運用を支えます。
サイン設定と連動。根拠を映し出す「AI.ADX」
サブチャート専用のインジケーターとして、メインチャートのサイン設定とリアルタイムで同期します。サインのチューニングに合わせて自動で最適化されるため、常に「最新の判断根拠」を視覚的に把握することが可能。ロジックへの確信を深め、迷いのない判断を支えます。
AI.ADXと連動する、特別なボリンジャーバンド
独自の「AI.ADX」が相場の勢い(トレンドの強さ)を計測し、その強弱をボリンジャーバンドの色に反映させます。 勢いがある局面とそうでない局面が色で明確に区別されるため、「今は攻めるべきか、静観すべきか」を迷うことなく一瞬で判断可能です。
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開発秘話 – PROJECT STORY –
投資家共通の「聖杯」への問い
「トレンド手法はレンジで枯れ、逆張り手法はトレンドで焼かれる」 これは、私たち開発チームだけでなく、意見を寄せてくださった多くのトレーダー様が抱えていた最大の悩みでした。手法やインジケーターには必ず得意・不得意がある。その限界を突破することこそが、本プロジェクトの出発点であり、至上命題でした。
「プロの裁量」をシステム化する挑戦
勝機を逃さないプロの裁量トレーダーは、言葉にできない「相場の空気感」を読み取ります。 一般的なインジケーターのように、固定されたパラメーターや単純なローソク足の形状だけでは、変化し続ける相場で勝ち続けることは不可能です。それは既に、トレードの世界における公然の事実。私たちは、その「言語化できないプロの感覚」をデジタルで再現することに執念を燃やしました。
核心:ADXを「相場の温度計」として採用
相場のエネルギーを測る指標はいくつか存在しますが、私たちが最終的に白羽の矢を立てたのはADX(平均方向性指数)でした。 ADXは、上昇・下落といった「方向」に惑わされず、純粋に「今の相場にどれほどの熱量があるか」を数値化することに長けています。私たちはこの指標を単体で使うのではなく、「相場の温度計」としてロジックの核に据えました。これにより、静まり返ったレンジなのか、爆発直前の予兆なのかを、客観的なデータとして捉えることに成功したのです。
融合:AI × ボリンジャーバンド × ADX
このADXが示す「熱量」に、「AIによるチューニング」と「ボリンジャーバンド」を掛け合わせました。 その結果、一つのロジックでありながら、相場状況に応じて柔軟なアプローチを見せる挙動を実現しました。
トレンド時には、まるで順張り系インジケーターのような押し目買いをすることもあり、レンジの場面では上下にリズムよく利益を狙うような局面もあります。
あらゆる相場状況にアジャストすることを目指した結果、必然的にエントリーチャンス(取引回数)も多くなりました。独自ロジックのAIチューニングも加わり、まさにトレーダーが理想とした次世代のインジケーターが完成したのです。
使い方はかんたん 3 STEP
AIチューニング
取引モード等をお好みに設定しAIチューニング。
サインが出たらエントリー
矢印サインが出現したら、その方向にエントリー。
決済サインが出たら決済
×印の決済サインが出たらポジションをクローズ。
無料特典:異国のマルチタイムATR
本商品との相性抜群の、特別なインジケーターを無料でプレゼントいたします。
※詳細は購入後のマニュアルをご確認ください。
わかりやすい
PDFマニュアル付き
MT4/MT5へのインジケーター導入方法から、各パラメータの設定方法。
図解付きのPDFマニュアルが付属するので、初心者の方でも安心です。
よくある質問
Q. どのプラットフォームで使用できますか?
Q. どの通貨ペアや時間足で使用できますか?
Q. リペイントはしますか?
Q. サインの成績はどのように計算されていますか?
Q. AIはどのように最適化しているのですか?
Q. 自動売買(EA化)することはできますか?
Q. 導入方法や設定がわからない場合はどうすればいいですか?
・検証結果を記載している商品につきましては、バックテストデータを元に記載しています。(※一部フォワードテストの結果を記載しているものもありますが、都度その旨記載しております。)
・EA(自動売買システム)の運用につきましては、MT4/MT5のサーバー時間で取引時間を制限する仕様の為、「冬時間GMT+2・夏時間GMT+3」の証券会社での運用を推奨します。


