【異国のトレジャーキャンペーン】4つのEAとインジケーターを無料でプレゼント中!

【FX】MT4で使える無料EA(自動売買システム)!複数通貨ペア対応!異国のシンクタンク!

thinktank

「異国のシンクタンク」はなんと以下の6通貨ペアで運用ができるので、すべての通貨ペアで運用しても良いですし、プロフィットファクターの高い通貨ペアのみや、相場やあなたのスタイルに合わせて運用する通貨ペアを選べてしまう最強の無料EAです。

運営が可能な6通貨ペア(5分足)

  • USDJPY
  • EURJPY
  • USDCAD
  • EURUSD
  • CADJPY
  • GBPUSD

 

早速「異国のシンクタンク」について詳しくご紹介させていただきます!

まずは6通貨ペアのバックテスト

まずはじめに、6通貨ペアそれぞれのバックテストを掲載いたします!13年以上の間の相場でバックテストを行っておりますので、短期的な相場に合わせてパラメーターを変えるカーブフィッティングをしていないことがお分かりいただけると思います。

「異国のシンクタンク」は短期的なEAではなく長期的な運用を考えたEAでございます!

USDJPYのバックテスト

異国のシンクタンク-ea

EURJPY

EURJPY

CADJPY

CADJPY-ea-mt4

EURUSD

異国のシンクタンク

GBPUSD

最強EA-mt4-異国の戦士

USDCAD

最強ea-mt4

6通貨ペアすべてを合算した時のバックテスト

異国のシンクタンク-バックテスト

複利機能も搭載

注意
複利機能はしっかりと検証をしてからお使いください。

ポジション数を口座資金を元に複利で設定出来る機能を搭載しております。

複利機能をtrueにすると、自動的にロット数が設定され資金が増えていくにつれてロット数も多くなっていきますので、大きな利益が期待できます。

複利機能を設定したい場合はパラメーター設定の「MM」をtrueに変更し、Riskを設定してください。

EA-パラメーター設定-mt4

Riskは例として2.0(%)を設定すると、口座資産の2%で持てる最大のポジション数を計算しエントリーします。

マーチンゲール、ナンピン手法は使用していません!

マーチンゲール手法とはギャンブルで良く知られている手法で、「負けとなった次の取引で投資額を単純に倍増させていくことにより、勝った時に負け分を帳消しにして更に利益を出す」と言うものです。

マーチンゲール手法を取り入れたEA(自動売買システム)は多くあり、バックテストをみると綺麗に右肩上りになっていますが、限界を超えると一気に資産がなくなります。

ナンピン手法も同じくギャンブル要素を含みます。ナンピン手法はエントリー後、相場が想定外の方向へ動き始めたらさらにエントリーを増し続け、それを繰り返すトレード方法です。

ナンピン手法は想定外の方向へ強いトレンドが発生すると、マーチンゲール手法と同じく一気に資産がなくなります。

マーチンゲール手法やナンピン手法などのギャンブル要素を含んだEAが長期的に安心して運用できるはずがありません。

マーチンゲール手法やナンピン手法を使ったEAの長期バックテストを耐えているEAもありますが、開始した時期や相場、資産によっては大きく左右されるので、信憑性は低いです。

異国の戦士はEA(自動売買システム)にギャンブル要素は取り入れてはいけないと思っていますので、「異国のシンクタンク」では一切のギャンブル要素を入れず、異国の戦士が考案した王道のロジックを生かして勝負しています!

王道のトレンドフォロー型のロジック

裁量トレードでもダウ理論などを用いて優位性のあるトレンドに沿ったエントリーを探すのは王道です。

「異国のシンクタンク」では王道の裁量トレードの様にトレンドに沿ったエントリーをするトレンドフォロー型になっております。

また、エントリーポイントは強いトレンドが発生しているときに発生する「押し目」を狙います。

利益確定・損切りロジック

利益確定ロジック

利益確定ロジックにはロジック内部で判断が行われ利益を確定いたします。

損切りロジック

損切りは50PIPSに設定してありますが、損切りのロジックも実装していますので相場が想定外の動きをすると損切りのロジックが働き、可能な限り損が少ない押し目に当たる箇所で損切りを狙います。

ですので損切りは50PIPSに設定してありますが、損切りの押し目がないときのみに行われる損切り幅です。

使用通貨や時間足について

「異国のシンクタンク」は以下の通貨ペアの5分足で運用が可能です!

  • USDJPY
  • EURJPY
  • USDCAD
  • EURUSD
  • CADJPY
  • GBPUSD

最大ポジション数

初期設定では最大ポジション数は売りポジション・買いポジション共に最大で3つまですが

パラメーター設定にて自由に最大ポジションは変えることが出来ます!

推奨運用資金

推奨運用資金は個々のリスクの許容範囲などによって様々な考え方がりますが、

2005年からの長期的なバックテストの最大ドローダウンを参考にすると

あくまで目安ですが最大ドローダウン * 1.5倍〜2倍で考えるのも一つの手段です。

USDJPYのみで運用する場合の例

異国のシンクタンクのUSDJPYの最大ドローダウンから「最大ドローダウン ** 1.5倍〜2倍」を計算すると以下のような結果になりますので、目安として参考にしてください。

  • 0.1Lotの場合(1.5倍)  :$1105(最大ドローダウン)      × 1.5 = $1657.5
  • 0.1Lotの場合(2倍)     :$1105(最大ドローダウン)      × 2 = $2210

USDJPYとEURUSDの2つの通貨ペアで運用する場合の例

2つの通貨ペアで運用する場合には、2つのEAを動かしているということになりますのでUSDJPYとEURUSDの推奨運用資金を足した金額になります。

USDJPYの最大ドローダウン * 1.5倍〜2倍 + EURUSDの最大ドローダウン * 1.5倍〜2倍

※6通貨ペア全てで運用する場合は、6通貨ペアの推奨運用資金を全て足した金額になります。

複数の通貨ペアで運用する時のパラメーター設定

複数の通貨ペアで同時に稼働させる時は、マジックナンバーが被らないようにマジックナンバーを変えてください。 例として以下の6通貨全ての通貨で運用する時は、パラメーターのMagicを以下のように被らないように変えてください。

・USDJPY Magic…59872461

・EURUSD Magic…59872462

・USDCAD Magic…59872463

・GBPUSD Magic…59872464

・EURJPY Magic…59872465

・CADJPY Magic…59872466

パラメーター設定

パラメーター設定では誰が使っても同じ様なパフォーマンスを得ることが出来る様に、極力シンプルにしています。

ロジックに関わるパラメーターの設定は、すでに異国の戦士がベストな設定をしているのでパラメーター設定の項目には追加しておりませんので、初心者の方でも簡単にお使いになられます。

EA-パラメーター設定-mt4

  • MaxBuyPosition…買いの最大ポジション数
  • MaxSellPosition…売りの最大ポジション数
  • Lots…ロットの設定。
  • Slippage…スリッページの設定。(単位はPIPS)
  • MaxSpred…スプレッドの制限が出来ます。(単位はPIPS)
  • MM…複利機能をお使いになりたいときにはtrueを設定します。
  • Risk…複利機能のRiskを設定します。例として1.0(%)を設定すると、口座資産の1%で持てる最大のポジション数を計算しエントリーします。
  • Magic…マジックナンバーの設定。複数の通貨ペアで運用するときにはマジックナンバーがかぶらない様に番号を設定してください。
  • BuyPrder_Stop_0…買いポジションの最大損切り設定
  • SellOrder_Stop_0…売りのポジションの最大損切り設定

※EAをMT4に導入する設定手順は以下の記事を参考にしていください。

 

「異国のシンクタンク」の入手方法

line-ikokuno-senshi-ea

異国のシンクタンクは【異国のトレジャーキャンペーン】にて無料でプレゼントさせて頂くEAです。

キャンペーンのお申込みは【異国のトレジャーキャンペーン】申し込みフォームにて受付中ですのでお気軽にお申込み下さい!