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FXEA!自動売買の異国のVictoryとサインインジケーターの異国のサインVが7通貨で使用可能に!

今ゴゴジャンで販売中の人気のリペイントしないインジケーター「異国のサインVセット」と

異国のサインVセットのロジックを元にして作成したEA「異国のVictory」が

なんと7通貨で使用できる様にバージョンアップを致しました!

以前は両方共にEURUSDの通貨ペアのみ使用可能でしたが

研究を重ね、ついに7通貨ペアまで対応可能となりました。

 

7通貨ペアに対応しておりますので、バージョンアップ前に悩まされていた取引回数の少なさを

7通貨ペア全てで運用することによりトレードの精度を下げずに取引回数を増やすことに成功いたしました!

トレードの精度と取引回数の関係について

実はEAやインジケーターのサインなどテクニカルを使い導き出したエントリーポイントは、

取引回数が増えることによって、その精度が下がってしまう傾向にあります。

私も含め、FXトレーダーの皆さんは、取引回数が多いということにも関心があります。

 

月数回しかサインでないインジケーターやエントリーをしないEAよりも

1日に数回サインや取引がある方が精神的にも楽なのは確かです。

月数回のレベルだと、その数回のチャンスを見逃さない様に、エントリーポイントやサインに常に気を張っている状態で、

取引回数が少ないとモチベーションも下がってしまします。

ロジックを変えて取引回数をあげるということは、出来るのですが、

その分精度の悪いエントリーポイントやサインが混入してしまうために精度が下がってしまいます。

投資の世界でいうと騙しが多くなる状態です。

わかりやすく言うと、皆様も一度はお使いになられたことがあるRSIを思い浮かべてください。

RSIの期間を14にして、20以下になったら買いのサイン、80以上になったら売りのサインだと決めて取引をすると仮定します。

異国の戦士

RSIの14のサインは意外と信頼性が高いですが、サインの数が少ないですよね。

もし、あなたがもしこのサインの回数を増やしたいと思ったと仮定してください。

あなたならどうしますか?

RSIの期間を14から7などに下げると思います。RSIの期間を試しに7にしてみましょう。

そうすると…どうでしょう。

先ほどの買いや売りのサインは増えますが、騙しが多くなり精度が悪いサインも増えてしまいます。実際にチャート上でも試してみてください。

 

この様に取引回数をあげるということは、精度が下がる傾向にあるので

取引回数をあげながら精度も保つことはかなり難しいのが現象です。

 

【EA】異国のVictoryが好調です!
異国のVictory  | GogoJungle

Ikokuno-victory

異国のVictory

異国の戦士-インジケーター-mt4

異国の戦士は精度を保ちながら取引回数を多くことに成功

しかしながら、精度を保ちながらどうにか取引回数をあげる事が出来ないか考えた結果、

ロジックの精度を変えずに、別の通貨ペアに適用してチャンスを増やす事に辿り着けました。

別の通貨ペアに適用することによって、違う動きのしたチャートで新たに計算されるので、チャンスは増えます。

別の通貨ペアにも運用できるようにするのは、かなり技術と開発時間が必要ですが、異国の戦士はこの技術の開発に成功いたしました。

詳しいことは、EA「異国のVictory」やインジケーターの「異国のサインVセット」の商品ページをご覧ください!

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